【イヤホンすゝめ】イヤホンの種類と、そのメリット&デメリット

スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちは、レオンです。
今回は『イヤホンのすゝめ』がテーマです。

イヤホンは日常生活の中で必要なアイテムの一つ。

今は音楽を聴く場合、イヤホンやヘッドホンを使用される方がほとんどですし
音楽だけではなく、パソコンを使用して映像等を観る場合にも言えることです。

そんなイヤホン。
一体どんなものがいいのでしょうか。

スポンサーリンク

イヤホンの種類

イヤホンはスマホやポータブルオーディオプレイヤーで音楽を聴く際には必要不可欠なアイテム。
外出時のちょっとした時間の合間や移動中など
様々な場所や用途で使用されるものです。

そんなイヤホンですが一体どんなものがあるのでしょうか。

カナル型

いわゆる耳栓型のイヤホンです。
今現在、最も使用者数が多いのがこのタイプ。
種類が豊富なので、数ある中からそのタイプや色を選べます。

カナル型 イヤホン イヤフォン ZERO AUDIO ゼロオーディオ ZERO BASS-01 ブラック(ZB-01BK) 【6ヶ月保証】 【送料無料】

価格:3,510円
(2018/10/20 21:58時点)

カナル型のメリット

密閉性があり音漏れがしにくく、繊細な音や低音もしっかり聴けます。
上記にもありますが種類が多く、価格やタイプも様々で選択肢が多いです。
安価な商品でも性能がしっかりとしたものが多いです。

カナル型のデメリット

密閉性がありますので、それが苦手という方は避けた方がいいです。
内耳に近い部分から音が聞こえるため
大音量で使用すると難聴などの耳の病気を引き起こす可能性があります。



インナーイヤー型

耳の表の耳介という部分に装着するタイプのイヤホン。
『昔からあるタイプのイヤホン』とお考えいただくとお分かりいただけると思います。

イヤホン オーディオテクニカ Audio-technica ATH-C505 BK BL RD WH イヤホン インナーイヤータイプ iPod iPhone iPadA ヘッドホン インナーイヤー ダイナミック型 高音質 人気 おすすめ ブラック ブルー レッド ホワイト 【D】【送料無料】

価格:1,860円
(2018/10/20 22:01時点)

インナーイヤー型のメリット

圧迫感がなく耳への負担が少ないです。
外出時に、車の音や横断歩道の音や電車の音などの
周りの音が聞こえます(入ってきます)ので、移動中でも安全に利用できます。
比較的安価なのは魅力です。

インナーイヤー型のデメリット

デメリットは『音漏れがしやすい』の一言に尽きると思います。
シャカシャカ音というやつですね。
気にする方は気にするので、周囲に迷惑が掛からないように気を付けなければいけません。



耳かけ型

耳にフックを掛けるように装着するタイプのイヤホン。
耳の中に入れるタイプではなく
耳に掛け、ヘッドホンのように耳にあてるタイプです。

\クーポンで5%値引/ 軽量 ワイヤレスヘッドホン Bluetooth ワイヤレス ヘッドホン コンパクト ヘッドフォン 密閉型 マイク 通話 ブルートゥース イヤホン ヘッドセット マイク付き ワイヤレスイヤホン 耳掛け 両耳 iPhone スマホ iPhone8 Xs iPhoneXs MAX XR iPhoneXR

価格:2,680円
(2018/10/20 22:13時点)

耳かけ型のメリット

ヘッドホンに近い機能性があります。
「外出時にヘッドホンはちょっと・・・」という方におすすめです。
それと、上記にもありますように耳にあてるタイプなので
装着時に圧迫感や密閉感がなく耳への負担も少ないです。

耳かけ型のデメリット

音漏れがしやすい。
量販店などに行っても種類が他のタイプのイヤホンと比べると少ないです。
価格的にも他の種類のタイプのイヤホンより高い傾向があります。



まとめ

この3種類が現在流通している一般的なイヤホンです。
いかがでしたでしょうか。

どのイヤホンもメリットとデメリットがあります。

それぞれを用途や場所によって使い分けるのがベストだと考えますが
なかなか難しいのが現実ですよね。

個人的にはインナーイヤー型を耳への負担が少ないように音量を小さめに使用するのが最善だと思います。
価格的にも安くて高性能のものがありますからね。

ランニングなど、スポーツ時に使用される方もいらっしゃると思います。
そういう方はインナーイヤー型で耳に掛けるタイプの商品も販売されています。
耳に掛けるといっても、外れにくいように作られていますので安心してご利用いただけます。

また、イヤホンの故障についてですが
イヤホンの故障の一番多い原因として『コードの断線』が挙げられます。
スマホやポータブルオーディオプレイヤーにそのまま巻き付けてバッグなどに収納してしまうのが大きな要因です。
少し手間かもしれませんが、使用後はしっかりとポータブルケースにしまうようにしましょう。

「どうしても巻き付けてしまう」という方はワイヤレスイヤホンのご検討を。

以上、『イヤホンのすゝめ』でした。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
便利家電
スポンサーリンク
この記事をシェアしよう
reonをフォローする
一人暮らし新書

コメント